「未必の故意」とは、
ある行為が必ずしも犯罪としての結果を生じさせると確信しているわけではないが、もしかしたら犯罪になるのではしれないと思いながら、
その結果が犯罪になってもかまわないと
思いつつ行為を行った場合をいい、
その場合も「故意」があるとして罰せられる、とのこと。
最初音だけを聞いたときには
なんだ「密室の行為」かぁああ?
「ブルータスお前もかぁああ?」と思った。
最近赤の他人がやった「密室の行為」の尻拭きばかりが飛んでくるので
必然的にそう思った。
俺は角界の付き人ではないぞ!と思う。
立場立場で色々その局面を生き抜くために必死なのはわかるが
最近の「密室の行為」は全てそいつらの欲望=自己保身のためばかり
なんで、やはり美学に反するとしか言い様がない。
そんな連中の安楽椅子を安定化するために
我々が雲古の処理をせんとあかんのである。
いつの日か連中が安楽椅子と思い込んでいるその椅子を
電気椅子に変えてやろうと思う。
その前に垂れ流した雲古掃除をせんとあかん。
日本を洗濯する!といった坂本龍馬まではまだまだ遠い。
先ずは雲古掃除…良く考えたらここ拾年前から
雲古掃除が本業になっているではないか?
何かおかしくないか?
可笑しいって?
笑うな!この野郎!